【モテる法則】声が小さい人はいい良い印象を与えられない3つの理由!

2017年6月15日

僕の友人が声が小さくてモテないと悩んでいたので今回はこれをテーマに書いていきたいと思います。

声が小さいとあまりいい印象を与えられないだけでなく、会話そのものが成立しない可能性があり恋愛だけでなく仕事上でも不利になるのでそのあたりのポイントを押さえつつ、声を大きくする方法などお伝えしていきたいと思います。

声が小さい男は自信がないってホント!?

声を大きく出す機会があまりない仕事だったり、恋愛経験が少ないと自分の声がどのくらいの大きさかわからず、小さいことに気づかなかったりします。

無意識でも声が小さいと相手は聞き取りづらく、会話するのに疲れてあなたから離れていく可能性が高いです。

それだけでなく、声が小さいと自信がない男と認識されてしまい、気になるあの子からの評価がガタ落ちします。

だからといって場所や状況を考えず、馬鹿みたいな大声でベラベラしゃべってる人もいますがこれはこれで印象が悪くなり、恋愛ではアウトです。

では、適度な大きさの声でしゃべるにはどうすればいいでしょうか!?

 

適度に大きい声で会話する方法

まず、会話で意識したいのは、相手が聞き取りやすいかどうか?です。

たとえ、どんなに小さな声でも相手が疲れない程度に聞き取れるのであればそれで問題ないのですが、普通は声が小さいと聞き取りにくいですよね!?

ですので、会話をするときは相手を意識して話をするようにしましょう!!

また、相手との距離や会話をする状況(パーティー会場など)によって大きさを調節しつつ、相手の反応もよく見て声の大きさを変えるように心がけましょう!!

結局場数を踏むことが一番の近道

ちょうどいい声の大きさは状況によって変わってきます。

それらを考えつつ、声の大きさを調節して会話をするためには一番はたくさんの人と話をするに尽きます。

ですが、最初は多少顔見知りや仕事の関係で話をしないといけない人、またはコールセンターやサービスセンターの人などで練習してみるのもひとつの手です。

また、会話の内容が定まらず、モゴモゴしてしまうといった人は事前にいくつか、雑誌やネットからネタを仕入れておき、事前準備することをオススメします。

ある程度、話が決まっていると知っていることなので自然と声も大きくなり、会話も弾み、楽しくなってきますので事前準備は怠らないようにしておきましょう


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